スタッフ紹介 of 活き粋あさむし

理事長

石木 基夫  Ishiki Motoo

石木基夫昭和32年青森市浅虫(旧東郡野内村)に生まれる。東京慈恵会医科大学病院勤務後、平成11年に父の診療所のあとを継ぐために浅虫へ戻る。石木医院院長として地域医療に責任を持つ立場となる。浅虫に戻ってきて、あまりの衰退振りに驚き地域づくりの必要性を強く感じた。平成15年3月より活き粋あさむしの理事長を務める。この他にも浅虫財産区議員、浅虫林業振興協議会会長、青森市健康福祉行政運営協議会委員等地域の要職を務めている。

医学博士、内科専門医、循環器専門医、産業医、健康スポーツ医

副理事長

村川 秀三郎  Murakawa Hidesaburou

村川秀三郎昭和8年青森県平川町(旧平賀町)生まれる。東京電力に勤務し退職後、Uターンで首都圏から浅虫に移住。電気関係はもちろんであるが、カメラコレクション、パソコン自作、オーディオ(真空管アンプ作り)が趣味。悠々自適の生活で、毎年海外旅行に出かけており、旅行写真を写真展で披露している。やりたいことがたくさんありすぎて、時間が足りない。

CONE指導者(自然体験リーダー)

理事

三国 亜希子  Mikuni Akiko

三国亜希子昭和46年青森市に生まれる。3人の子どものママでもあり、超多忙な毎日を過ごしている。浅めし食堂オープンの平成15年10月より活き粋あさむしに参加。最初は事務スタッフとして採用されたが、調理も得意なため調理も経理もこなし、現在は浅めし食堂の店長として活躍している。チャレンジ精神が旺盛で新しい取り組みにも挑戦できる柔軟性もある。浅めし食堂の花。

調理師、CONE指導者(自然体験リーダー)

理事

櫻庭 功大  Sakuraba Koudai

櫻庭功大昭和61年青森県板柳町に生まれる。青森県営農大学校畑作園芸課卒業後、活き粋あさむしに参加する。遊休農地を活用した地域に密着した多品種多品目の野菜を作っている。
実家はりんご農家で長男。イケメンのサッカー青年で、仕事には厳しく几帳面である。礼儀正しく、子どもたちからも、高齢者からも人気がある。

CONE指導者(自然体験リーダー) 平成19年度毎日新聞毎日記録賞優秀賞 

事務局長

三上 公子  Mikami Kimiko

三上公子昭和37年青森市に生まれる。青森市保健師を16年間勤め、平成15年3月から活き粋あさむしの事務局長となる。行政での経験とNPOの経験を生かして健康をテーマに地域活動を展開している。全国コミュニティ・レストランネットワーク運営委員。2頭のラブラドール(チョコ)の散歩をしながら自然からエネルギーをもらい、仕事に集中できる、いい環境です浅虫は。

保健師、看護学修士、健康運動指導士、CONE指導者(自然体験リーダー)
内閣府 女性のチャレンジ賞特別部門賞受賞(平成21年)